c イベントのお知らせ

ル・プレヴェール主催:第2回「婚活Party」のお知らせ 11月25日水曜日

「LPV_konkatsu02.pdf」をダウンロード

「moshikomi_konkatsu_LPV.pdf」をダウンロード

ル・プレヴェールでおいしいワインとお料理を愉しみながらさらに交流を広げましょう!

お食事とフリードリンクをご用意します。ル・プレヴェール主催の会ですので、安心です。

場 所:     ル・プレヴェール表参道店

日 時:     11月25日(水)PM7時半 ~

参加費:    男性8,000円、女性6,000円 (当日現金にてお支払いください)

参加者数:20~30名程度

参加資格:原則独身で 30代、40代の方

*所定のお申込みフォームにてご予約ください。

*ご飲食をしながらご自由にお話いただくスタイルです。

*ご自由にお名刺の交換などされてご交流をお深め下さい!

*お申込みはスタッフもしくは、mailto:tokyo@lepreverre.co.jp まで

【第1回の模様】

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ワールドリースリングデイナー

ワールドリースリングデイナーの詳細はこちら

Pour connaitre la composition du menu et la liste des vins de la degustation Rieslings du monde veuillez « cliquer » ci-dessous s’il vous plait

「menu_riesling_du_monde.pdf」をダウンロード

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アルザス地方料理フェア。一番人気は?

先日、アルザス地方料理の試食会も兼ねたプレス懇親会を行いました。

記者さんたち(女性)の一番人気は、

「鮮魚のポーピエット仕立て ビール風味 マッシュポテトの燻製添え」でした!

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シグラー氏一番の自信作は、「シュークルート」。

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ちなみに、私のお薦めは、

「タルトフランベ」、「エスカルゴのパイ包み焼 赤ワインのアクセント」。パイに包まれた料理もアルザス料理の特徴です。

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デザートは「リンゴのシュトルーデル カレー風味のココナッツアイス添え」で決まり!

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いろいろな期間限定料理をお試しください!

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いよいよ明日から!アルザス地方料理フェア

「menu_alsacien_lpv_09.doc」をダウンロード

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アルザス生まれの「シャルキュトリ名人」シグラー氏が来日して、本物・自家製のアルザスの郷土料理をご提供します。

期間は、10月2日(金)~18日(日)までの17日間限定です。

このまたとない機会をお見逃し(食べ逃し)なくflair 

ご予約telephone:03-3486-1603

メニュー:プリフィクス各1皿チョイス4800円

clubLes entrées 1,600円club

La tourte de l’ami Fritz d’Obernai
フリッツさんのトゥルト(豚肉とフォアグラのブリオッシュ包み焼)オヴェルナイ風
Le prescoff de Strasbourg ( Fromage de tête)
プレスコフ(豚頭のテリーヌ仕立て)ストラスブール風
Salade tiède de queue de boeuf  Alsacienne
牛テール肉と温野菜のサラダ アルザス風
Feuilleté d’escargots à l’ail et persil
エスカルゴのパイ包み焼 赤ワインのアクセント
Marbré de saumon au munster
サーモンとマンステール(チーズ)のマーブル仕立て
Foie gras d’oie fumé au gewurztraminer (+700円)
軽くスモークしたガチョウのフォアグラテリーヌ
Potage aux Riwele
牛と豚のブイヨンスープ リーブル(パセリ風味のクネル)添え

diamondLes plats 2,700円diamond

Estouffade de boeuf au pinot noir et pommes de terrre confites de Mittelwir
牛肉のオーブン煮込み ピノノワールの香り ミテルヴィルのジャガイモ添え
Coquelet au resling aux airelles et spetzels de Ribauvillé
ひな鶏のリースリング風味 クランベリーとリボーヴィレのスペツリ添え
Baeckoeffa Alsacien
ベッケオフ 3種の肉(豚・牛・仔羊)のアルザス風ポテ
Tarte salée flambée Alsacienne Flammencke
タルトフランベ(オニオン・ベーコン・フロマージュブランの薄焼きタルト)フランメンク風
Paupiette de poisson à la bière et purée fumée
鮮魚のポーピエット仕立て ビール風味 マッシュポテトの燻製添え
La fameuse choucroute Alsacienne 
アルザスの名物料理「シュークルート」
-La simple : lard fumé maison, saucisson à l’ail, knack, jarret demi sel 
シンプル:自家製燻製ベーコン、ガーリック風味のソーセージ、クナック、豚のスネ肉の塩漬け
-La royale : jarret demi sel, saucisson à l’ail, lard fumé maison, Monbélliard, Bradwurtz, knack, knef (quenelle de foie)   (+500円)
ロワイヤル:豚のスネ肉の塩漬け、ガーリック風味のソーセージ、自家製ベーコンの燻製、モンベリア、ブラドボスト、クナック、クナフ
(toutes nos charcuteries sont faites maison par Mr SIEGLER)
* シャルキュトリはすべてシグレー氏の自家製です。 
                                                                                                                                                                                                
heartLes desserts 950円heart

Gâteau forêt noire
フォレノワール-黒い森- ショコラ、キルシュのムースとグリオットのケーキ
Tarte au fromage blanc
フロマージュブランのタルト
Strudel et glace curry au lait de coco
リンゴのシュトルーデル カレー風味のココナツアイス添え
Soufflé aux poires (+350円)
洋ナシのスプレ
Tarte aux myrtilles glace persil
ブルーベリーのタルト パセリのアイス添え

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アルザス料理とワインフェアー

アルザス料理フェアーの案内書はこちらです

「evenement_alsace_pre_verre.pdf」をダウンロード

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-Special ALSACE-アルザス地方料理フェア開催!10月2日(金)~18日(日)

「affiche_alsace.pdf」をダウンロード

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春に来日して大変ご好評をいただいた、シャルキュトリ名人のジャッキ・シグラー氏を再び招聘して、10月2日金曜日より【フランス・アルザス地方料理フェア】を開催いたします!

Bm_20070323020025670_5 フランスの北東に位置し、ライン川とヴォージュ山脈に挟まれたアルザス地方は、シグラー氏の生まれ故郷。名物の「シュークルート」やフォアグラなど、美食の街として有名です。

シグラー氏自慢のアルザス地方の郷土料理をお楽しみください!

Le Pre Verre vous accueille du 02/10 au 18/10,vous proposant de venir decouvrir son menu etendu -special Alsace- a l’occasion de la venue de M. Jackie Siegler, double champion du monde de Charcuterie, pour le festival de la gastronomie Alsacienne.

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もちろん、アルザスの自然派ワインと一緒に召し上がってくださいね。毎春来日しているFrancois Barmes Buecher  〈フランソワバルメスビュシェール〉は、
アルザス、コルマール市に近い村でビオディナミ栽培法を熱心に実践し、気候条件によるブドウの自然なバランスをワインのなかで表すように努めている生産者。多様な品種のワインを通じて現れる土壌の特徴とワインの濃縮感や複雑さを味わっていただきます。スパイス、エキゾチックフルーツ、花のような香りへの旅です。

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第二回シェフ・ア・アルドワーズ メニューです

来月5月15日~24日に開催する第二回 CHEFS A L'ARDOISEの会、

レストラン・イティネレールのシェフ、シルヴァン・サンドラ

披露する料理が発表されました。

Itineraires

前菜

マッシュルームのカルパッチョ あさりのレモン風味

ウッフ・ムレット“半熟卵” とうもろこしのクリームとベーコンのグリエ

グリーンアスパラガスのロティ フォアグラ風味のヴィネグレットソース

真イワシのリエット仕立て、コルニッションのソルベ添え

蟹とカリフラワーのスープ、カプチーノ仕立てとマンゴの取り合わせ

鶏肉とピスタチオのトゥルト

主菜

フランス産鴨胸肉のロティ ビーツとフランボワーズのアクセント

帆立貝のポワレ、セロリのバニラ風味

牛ほほ肉のコンフィ 異なるテクスチャー、 ポムフリット添え

真鯛のポワレ アンディーブ添え、コリアンダーとビーツ

豚肉フィレ肉のソテー、ポレンタ添え

ホロホロ鳥のフリカッセ さつまいも入り マスタード風味のサバイヨンソース

デセール

パッションフルーツときゅうりのびっくりメレンゲ

モンブラン・イティネレール風

ピスタチオとフランボワーズのマカロン

ショコラのガナッシュ、春の装い

ショコラ風味のバニラとルバーブのミルフィーユ仕立て

*料金は通常のLPVメニューと同じく、前菜+主菜+デセールの

プリフィックスで¥4800です

ご予約承り中! TEL 03-3486-1603

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第二回 CHEFS A L'ARDOISE 開催!

長らくお待たせしました!

第二回「シェフ・ア・ラルドワーズ」のお知らせです。

パリ・ビストロノミー界の若き気鋭、

レストラン・イティネレール」のシェフ

シルヴァン・サンドラが初来日!

ル・プレヴェール東京を舞台に

そのフレッシュな料理の数々を披露します。

この機会を是非お見逃しなく!

開催期間:2009年5月15日(金)~24日(日)

Photo

シルヴァン・サンドラ Sylvain Sendra

1999年、コートダジュールのエズ村にある名高いシャトーホテル、
「シェーブル・ドール」(ミシュラン2つ星)で料理人の一歩を踏出す。
その後ロンドンの「ルシヨン」(ミシュラン1つ星)を経てパリに。
2004年、「ル・タン・オ・タン」をパリ11区にオープンし、
モダンフレンチとしてパリっ子の話題に。
2007年、カルチェ・ラタンに現在の「イティネレール」をオープン。
パリの若手シェフとして瞬く間に世界中のグルメの賞賛を浴びる。

レストラン・イティネレール Restaurants Itineraires

妻のサラと営む、小さくてシンプルだけれど暖かみのあるレストラン。
プロヴァンス地方の影響を受けた香り豊かなフランス料理を基本に、
予想外の食材を少なくとも一つ含めた料理の組み合わせが印象的。
例えば、カリフラワーとマンゴ風味の蟹カプチーノ、
帆立とバニラ風味のセロリ。
このような香りとテクスチャーの調和とコントラストを面白く生かした
エネルギッシュな料理を作っています.

LPVでの詳しいメニューは追って発表致します。

皆様、お楽しみに!

プレスリリースPDF版はこちらから↓
「chefs_a_lardoise_2009.4.14 LePreVerre .pdf」をダウンロード

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週末ワインの会

毎月第二土曜日に「週末ワインの会」を開催します。

ワイン+αのマリアージュを愉しむ会です。
「+α」は毎回変わり、季節感や皆様の想像を
取り入れていきたいと考えています。
皆様の想像って?・・・
「これってワインには合わないだろうな」
と当然のように思い込んでいるものはありませんか?
例えば郷里の珍味であったり、密かな好物であったり。
意外なものに合うワインを見つけてみませんか?
年齢・男女を問わず一つのテーブルを囲み
ワインの味をそれぞれ感じたままに
楽しく語れる場にしたいと思います。
勿論ル・プレヴェールのソムリエ・アラン氏の
レクチャーを聞くことができます。

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第1回の昨日は初回ということで
「+α」には王道のフロマージュを用意。
国籍も年齢も性別もバラバラの6名が集まり、
3種類のワインを味わいながら
いつまでもワイワイと話が尽きませんでした。
貴方もル・プレヴェールでワインの友達の輪を
広げてみませんか。

Photo

お一人でもグループでもどうぞお気軽にご参加ください。ご予約はお電話かまたはご来店時に承ります。

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週末のデギュスタシオンは?

この週末、ジャイルビルB1でのデギュスタシオン(試食コーナー)では、イカのソテーとグリンピースのグアカモレ、フランス一の職人による手作りシャルキュトリー、自家製パン、そして新作のスパイスマカロンをお楽しみ頂いています。

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本日一番人気だったマカロンは「ゆず」。香り高く、甘さ控えめで酸味が効いているのですっきりした後味です。

ご存知ですか?マカロンにも「食べ頃」があるのです。出来立てはまだ生地が硬く、味も馴染んでいないので「熟成」させる必要があります。挟んだクリームの旨味が徐々に生地へ浸透していき、内側がしっとりしてきて且つ外側はまだサクッとしたままの状態がベスト。

金柑のマカロンは「え~!!金柑!???」と、最初お客様はおっかなびっくりでなかなか手が伸びませんが、一度食べたら「美味しい!」と皆様叫ばれました。しかも金柑はビタミンの宝庫、健康にも美容にも最高の果物です。

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最近露出が増えてすっかりLPVの名物コンビになった感のギヨームとジェローム。足を止めていくのは女性が圧倒的・・・料理もスタッフも愛されれば、言う事無しです。

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週末はデギュスタシオンをお楽しみください!

週末、GYRE地下一階フロアにおいて、ル・プレヴェールのデギュスタシオン(試食・試飲会)を行っております。11時30半から夕方まで。

ソムリエ自慢の自然派ワイン、ル・プレヴェールの新作をご紹介、その場でご賞味していただけます。是非お気軽にお立ち寄り下さい。

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シャルキュトリーって?

本場フランスで最多受賞の栄誉に輝く
シャルキュトリー名人、ジャッキー・シグラー氏
初来日!
2月27日(金)~3月8日(日)までの期間限定。

Photo
アルザス料理「ベッケオフ」

「シャルキュトリー」って?
フランス語のChair(肉) とCuit(火を通した)が語源で、
主に豚肉や豚の内臓から作ったソーセージ、ハム、
テリーヌ、リエット、パテなどの加工食品の総称です。
シャルキュトリーの職人は「シャルキュティエ」。
洗練へと進化し続けるガストロノミーと対称的に、
大地の恵みを生かした伝統的な手法で作られる
シャルキュトリーもまたフランスが誇る食文化の一つです。
pig肉の旨味が最大限に引き出され、
かつ凝縮されたシャルキュトリーは、
自然を知り尽くした先人の知恵が生み出した
完璧な保存食であり、そこに地方、村、個々の店が
その地の食材や独自のスパイスを用いて自慢の味を
競い合うことで伝統のバリエーションが生まれました。
フランスでは食卓にこのシャルキュトリーとパンと
ワインwineさえあれば立派なご馳走なんですheart01

ジャッキー・シグラー
シャルキュトリーの産地として名高いアルザス・マンステール市で
シャルキュトリー作りの基礎知識と伝統技術を習得し、
職人の第一歩を歩み始める。
21歳でパリへ上京し、*MOF(フランス最高職人)受賞者が経営する
メゾン・ミロで4年間、続いてクエノンで3年間勤め、
当時作業場のトップとして20人のスタッフの指揮に立った。
その後MOFコンクールのファイナリストとなって独立、
ロワール地方に自身の店をオープン。
ロワール伝統のシャルキュトリーを修得し研鑽を重ね、
ロワール地方シャルキュトリーコンテストで7回もの優勝を果たす。
1990年からはロワールの中心アンジェに店を移し、
以後も国内外において数多くの賞を獲得し、今日に至る。

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素材が第一、そして伝統的製法を守ること

「いかなる最新の技術と機械を用いたとしても、
人間の手で作ったシャルキュトリーには到底かなわない」
だから彼は迷うことなくフランスの伝統製造法を引き継ぎ、
第一に良い食材選びを基本とし、そしてそれの特徴を
最大限活かすための努力を惜しみません。
「アンドゥイエットは詰物の構造を守るためにスプーンで中身を詰める」
「加熱は昔のままの方法で18時間まで加熱」
「ブイヨンは骨から作る(決して粉末ではなく)」
などなど、彼のポリシーは頑なまでに厳密です。

*MOFとは・・・フランス国家最高職人賞
フランスの様々な手工業職において最高技術を持つ職人だけに与えられる由緒ある賞。
1924年の創立以来3年毎に開催される。

*本物の味を知ろう

シグラー氏の初来日を機に、その有名なスペシャリテはもちろん、
今回特別にル・プレヴェール×シグラー氏のコラボ料理をご用意。 
メニューの黒板を見ても「美味しそうだけど一体なんだろう?」と、
知られざるフランス伝統料理料理がずらりと並びます。
一つ一つご説明致しますでので、ご遠慮なくスタッフにご質問下さい。
今日では大部分が工場生産される「工業品」に近いシャルキュトリー。
シグラー氏が一つずつ手で作る味を一度知ったら、
ハムpigってこんなに美味しかったのか!
これが本物のソーセージpigの味か!
と目からウロコが落ちますよdash

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2月27日(金)~3月8日(日)【Menu Charcuterie ムニュ シャルキュトリー】

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左上の小さな画像をクリックsign03
M.Siegeler ムッシュ・シーグラーの仕事風景をご覧になれます。

2月27日(金)~3月8日(日)の10日間は
ムニュ・シャルキュトリーと題しまして、
ランチ¥1350(平日のみ)、¥1950
ディナー¥4800~(前菜¥1600~、メイン¥2700~、デザート¥950~)
のスタイルは変わらず、様々なシャルキュトリーを楽しんでいただきますrestaurant

●Boudin Blanc ブーダン・ブラン
  七面鳥の白いブータン
●Feuillete Alsacien フイエテ・アルザシエン
  フランクフルトのパイ包み
●Gogue ゴーグ
  アンジュの郷土料理 薄切りにした太いブーダン
●Baeckehoff ベーコォフ
  アルザス風の煮込み
●Gelantine de Pintade  ガランティーヌ・ドゥ・ポンタードゥ
  ほろほろ鳥のガランティーヌ
●Terrine grand‐mere  テリーヌ・グランメール
  おばあちゃんのテリーヌ
●Pieds de Porc Farcis ピエ・ド・ポーク・ファルシ
  豚足の詰め物
●Tourte lorraine トゥルト・ロレーヌ
  ロレーヌのトゥルト
●Chou Farci de la mer シュー・ファルシ・ドゥ・ラ・メール
  海の幸のキャベツ包み

当店のフランス自然はワインとのコラボレーションをぜひお楽しみにshine 
お席のご予約も随時受け付けております。

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要チェック!!2月はイベントが盛りだくさん!!

まだまだ寒さは残りますが、春を感じるニュースも増えてきましたねup
flair2月11日のブルターニュクレープ祭りflair2月14日のバレンタインデー
に引き続き、2月はさらにイベントが続きますhappy01

flair2月27日(金)~3月8日(日)の10日間
フランスから凄腕シャルキュトリー職人を招いて盛大に開催いたします
happy02
日本ではなかなか味わえない様な、本場の味をどうぞご堪能くださいrestaurant
ところで。。。シャルキュトリー〝charcuterie″って言葉自体もあまりよくは知られてないかもしれません
ので、ここでちょっと簡単にご説明します。

フランスの食文化の中で、長い歴史を誇るのが『シャルキュトリー』
「シャルキュトリー」とは、シェール=キュイットChair cuite(料理した肉)から派生した
食肉加工製品をさすフランス語です。
狩猟した肉を長期保存するために、
味の改良などがされ現在に残る盤石な職業となりました。
歴史は長く、なんとローマ時代にはすでにシャルキュティエcharcutierの職業共同体が結成されていたくらいsign02
現在ではハムやチリーヌ、パテやソーセージなどを「自家製」で作り
テイクアウトで売るお惣菜を扱うお店の総称とされていますね。
フランス人の食文化をささえるなくてはならない、
庶民の生活に欠かせない存在となっています。

この伝統の料理を作る職人は、レストランの料理人(キュイジニエ)とは完全に区別され
「シャルキュティエ」と呼ぶ専門職として確立され、
独自の技術と知識が必要となってきます。
惣菜の域をはるかに超えた、匠な技を必要とする職業なんですね。

そしてなんと今回は、フランス・アンジュより、有名シャルキュティエを招いたわけなんですねscissors
たくさんの賞を受賞しているshineshineM.Siegeler ムッシュ・シーグラーshineshineです
≪Menu Charcuterie ムニュ シャルキュトリー≫として本場の味を皆さまにご紹介いたします。

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2月11日(祝)本場ブルターニュのクレープ祭り

2月になりましたhappy02
2月はフランス・ブルターニュ地方ではクレープを食べる月なんです。
何のお祭りかと言いますと、いろいろな伝承があるんですが、
春を待ち望むケルト人が太陽の形をしたクレープを祭に使ったという説。
つまり早春の光を祝う日です。sun

なんでブルターニュ???と思いますよね。
そばはやせた土地でも育つ作物であったため、
特にブルターニュではガレットが主食の時期が数世紀間続いたそうです。
デザートのクレープが出来たのはもっと後のことだということですが、
やはり歴史的な伝統料理のひとつであり、かしこまらずに、気軽に食べれるフランス料理となりました。

そして一緒に合わせるのは、同じくブルターニュで有名なシードル(リンゴのサイダー)appleappleapple

というわけで、ブルターニュ出身の方を招いて
ル・プレヴェールのクレープ祭り開催ですshineshine
2月11日(祝・木)11:30~17:00(15:00~17:00はデザートクレープのみ)
通常のランチ&クレープ祭りに合わせて、みんなで楽しみましょうhappy01
気軽にお越しくださいdelicious

clipそば粉のクレープ 二種 ¥1300(コースのメインとして置き換えられます)
clipデザートクレープ  二種 ¥950

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今週のランチメニュー1/19~25*ワインイベントのお知らせ

いよいよ今週末、サロン・デ・ヴァンが開催されます。自然派ワインの生産者さんたちは続々日本に集まってきています★このイベントのためのワインもフランスからどっさり到着しました☆フリーテイスティングや生産者を囲んだワインディナー等盛りだくさんのプレミアムでお得な週末です。試飲会はご予約不要ですので、お出かけがてら、ワインを味わいにいらっしゃいませんか?
まだご存じない方は、“新年のごあいさつ&ワインイベントのお知らせ”の記事をご覧下さい。sign01
では、今週のランチをご案内しますhappy02

パリジャンコース ¥1350
<小さな前菜+今週のメイン+コーヒー>
オニオンスープ みそ風味
若鶏胸肉のロースト ヌイユ添え サテソース

サンジェルマンコース ¥1950<前菜+メイン+コーヒー>
前菜 
・ベーコン、オニオン、ビーツのキッシュ サラダ添え
・ブーダンノワールとリンゴのソテー 
・フォワグラの燻製と茸のマリネゆず風味(+¥600)
・鮮魚とオマール海老風味のスープ 石榴のアクセント(+¥350)
・真だこのカルパッチョと野菜のグレック(+¥350)

メイン
・鮮魚のポワレ 白菜のソテーとレンズ豆のクリーム添え 
・牛ハラミ肉の串焼き マッシュポテト添え 生姜風味 
・帆立貝のソテー レモングラス風味 ひよこ豆のピュレ添え(+¥600)
・柔らかく煮込んだ子豚とキャベツのブレゼ(+¥600)
・ひな鳥のロースト 黄パプリカのソース ポテトソテー添え(+\500)

デザート どれでも+¥700
・種子島産蜜芋のガレットデロワ 
・人参と栗のケーキ 人参のアイス添え
・サクサク仕立てのビスキュイとプラリネのムース 柚子ソースnew
・トリュファードショコラと黒糖アイスゴマ風味のアングレーズソース
・ホワイトチョコレートのムースとパイナップルのキャラメリゼ ジンジャー風味new
・デザート盛り合わせ(+¥500)

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今週のランチメニュー1/13~18*ワインイベントのお知らせ

寒い日が続きますがいかがお過ごしですか?

今月プレヴェールでは1年に1回の大きなワインイベントを開催いたします。フランスから自然派ワインの生産者が8ドメーヌ(予定)来日し、フリーテイスティングや生産者を囲んだワインディナー等盛りだくさんのプレミアムでお得な3日間です。まだご存じない方は、“新年のごあいさつ&ワインイベントのお知らせ”の記事をご覧下さい。
ご予約承り中です。お早めにお問い合わせくださいsign01
では、今週のランチをご案内しますhappy02
今週はディナーアラカルトメニューも一新しました!皆様のご来店をお待ちしております。

パリジャンコース ¥1350
<小さな前菜+今週のメイン+コーヒー>
北海道産ポテトのヴルーテ スターアニス風味
牛タンのブレゼ 生姜ソース トマトコンフィ添え

サンジェルマンコース ¥1950<前菜+メイン+コーヒー>
前菜 
・シャンピニオンのクリームポタージュ ラゼラノ風味
・ブーダンノワールとリンゴのソテー サラダ添え
・フォワグラの燻製と茸のマリネゆず風味(+¥600)
・半熟卵と小海老のアメリケーヌソース レモングラス風味(+¥500)
・香ばしく焼いた子豚のテリーヌ デーツ添え(+¥350)

メイン
・真鱈のブランダード レモングラス風味のクリームソース 
・豚足と牛ホホ肉の煮込み 大根のソテー添え
・ジビエの白菜ファルシ ショコラソース(+¥600)
・柔らかく煮込んだ子豚とキャベツのブレゼ(+¥600)
・ひな鳥のロースト 黄パプリカのソース ポテトソテー添え(+\500)

デザート どれでも+¥700
・アンディーヴのティラミス
・人参と栗のケーキ 人参のアイス添え
・ドライフルーツの赤ワインコンポート ココナツキュリーアイス添えnew
・トリュファードショコラと黒糖アイスゴマ風味のアングレーズソース
・かぼちゃのスープ プルーンのムースとパッションキャラメルソースnew
・デザート盛り合わせ(+¥500)

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新年のごあいさつ&恒例ワイン祭りのご案内

diamondBONNE ANNEE 2009 diamond
On vous souhaite une bonne et merveilleuse annee!
新年明けましておめでとうございます。皆様のご支援のおかげで2回目のお正月を迎えることができました。本年も変わらぬご愛顧をお願い申し上げます。あなたにとって今年も素晴らしい1年になりますように☆
今年も、美味しくていつも新しい発見のあるお料理を、真心こめてご提供します。heart04・・・そして、パリ発最新のグルメ&ワインイベントを定期的にお届けしてまいりますのでどうぞお楽しみにshine
まずは、昨年も大好評だったワイン祭りのお知らせです。

サロン・デ・ヴァン 2009
生産者と一緒に自然派ワインを楽しむ試飲会&食事会
プレヴェール限定直輸入ワインや、初来日の生産者など、話題がもりだくさん。お客様感謝の気持ちをこめて、お値段もかなりお得です。お見逃しなく!

1月24日(土)
wine15:00~17:30 自然派ワインデギュスタシオン(試飲会)

一般の方向けワイン試飲会。おつまみ付き。  おひとり様¥1000
詳しいワインの知識は必要ありません。生産者さんに直接質問しながらお気に入りを見つけてください。予約不要ですので直接お越しください。   
wine18:30~ サロン・デ・ヴァン(懇親会ディナー)一般のお客様向け。生産者さんと同じテーブルを囲み、ワインに合わせたこの日限りのコース料理と自然派ワイン(フリードリンク!)をお楽しみください。お友達同士でもおひとり様でもお気軽にどうぞ。
*要予約* ¥7500 (コース料理+ワイン、税込、サービス料なし)
当日の試飲会にもご参加の方は、¥6500とさせていただきます!!        

1月25日(日)
wine11:30~15:00(ラストオーダー) デギュスタシオン・デジュネ(自然派ワインを楽しむランチ)
お昼からワインを楽しんじゃいましょう。
●自然派ワインフリーテイスティング ¥1800
ワインだけのご利用も、お食事をしながらでもOK
●ランチ サンジェルマンコース ¥1950  アラカルトのご用意もございます。
   *予約がおすすめ

今回参加予定の生産者さんたち・・・
1・Didier Champalou (ディディエシャンパルー)
ロワール地域ヴーヴレの高貴な品種シュナンブランに対するパッションを辛口白とスパークリングワインを通じて実現する生産者です。ピュアーな香りでエレガントなワインをいくつかを紹介します。

2・Stephane Moreau-Naudet (ステファンモローノデ)
シャブリの新星。栽培法とブドウの出来に合わせた熟成法の選択により、土壌の特徴を(もっともシンプルと言われるプチシャブリにおいても)表現することに成功している生産者です。

3・Francois Barmes Buecher  〈フランソワバルメスビュシェール〉
アルザス、コルマール市に近い村でビオディナミ栽培法を熱心に実践し、気候条件によるブドウの自然なバランスをワインのなかで表すように努めている生産者。多様な品種のワインを通じて現れる土壌の特徴とワインの濃縮感や複雑さを味わっていただきます。スパイス、エキゾチックフルーツ、花のような香りへの旅です。

4・Didier Richou (ディディエリシュ) 初来日
ロワールの中央地域、片岩の土壌があるため黒いアンジュと呼ばれる区域にある生産者。
その土壌の独特なミネラルとスパイシーさを見事に表すエレガントなワインを生産しています。
その素晴らしい赤、白、甘口を紹介します。

5・Louis Saladin (ルイサラダン)
15世紀からローヌ地域の南部でワインを生産する家族は、今お父さんと二人の娘の3人で有機栽培の土着の葡萄を栽培、ワインの自然な香りを保つ新しい技術を採用し、娘の趣味を考慮に入れた繊細なブレンドを行っています。

6・Emile Balland (エミールバラン) 初来日
ロワールの上流近くの有名な村、サンセールとそこと同様にソーヴィニヨンブラン種を使用し、同じ土壌のある無名なAOCコトーデュジエノワにある生産者。完熟したソーヴィニヨン種の、ピュアできれいな香味を表現する彼のワインを紹介します。

7・Marc Penavayre (マルクペナヴェール) 初来日
ミディピレネー地方フロントンの生産者。ネグレット種の特徴を活かした、スパイスや野草のハーブの香り豊かなワインを紹介します。

8・Denis Jandeau (ド二ジャンドー) 初来日
昇新星。ブルゴーニュ南部の村プュイフイセの生産者。2000年から父の後を継いで初世代の祖先と同じように有機栽培を目指し、転換中です。
75歳にもなる古ブドウの樹から最も香りの豊かなブドウを得、蜂蜜、白い花、ナッツ、エキゾチックフルーツのようなフレーバーに満ちたワインを生産しています。

詳しい情報は随時更新していきますので、チェックしてくださいね。

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ワインの美味しい季節がやってきました☆

皆様いかがお過ごしですか?肌寒い日が増え、色づく表参道の並木が深まる秋の気配を感じさせます。今回は美食の秋、実りの秋にふさわしく、ワインを中心とした美味しい話題をご案内します。
この季節はやっぱりフレンチですよね!?グルメを堪能するのもよし、仲間とわいわい、飲み過ぎるのもアリ@プレヴェールでdownwardleft こんな話題を口実に、楽しみませんかhappy01

1)~生産者を囲んでワインと料理のマリアージュを楽しむ夕べ~開催
2)ボジョレーヌーボー解禁☆11/20~22特別コース有り
3)期間限定・ジビエ料理がお楽しみいただけます!!

1)生産者を囲んで自然派ワインと料理のマリアージュを楽しむ夕べ
フランス、アルザス地方より、ビオディナミ農法の生産者で日本でも高い評価を得ているアンドレ・オステルタッグ氏を迎え彼を囲んだワインの会を開催します。作り手の情熱やワイン哲学に耳を傾けながら、厳選したワインと、それに合わせたコース料理とのマリアージュをお楽しみください。
11月24日(月・祝)19:30~ 要予約 限定40名様
●ワイン  ドメーヌ・オステルタッグのラインナップの中から厳選した
       赤、白、デザートワイン7種
*ドメーヌ及びワインについては、近日中にソムリエによる詳しい紹介を再度ブログでご案内します
●料理   ワインに合わせた特別コース
       ・アミューズ
       ・エゾ鹿のテリーヌ バナナのチャツネ添え カルダモン風味
       ・鶉のロースト キノコのネム添え マドラス風味
       ・ムースドショコラブラン マンゴーソース  ・カフェ
●9500円 (税込・サなし)
ワイン、コース料理、そしてオステルタッグ氏による解説付き! 

2)ボジョレーヌーボー解禁
収穫の恵み、できたてフレッシュなボジョレーヌーボーを入荷します。
今年、ル・プレヴェールが自信を持ってお勧めするのはドメーヌ・ラパリュのヌーボーです。
味わいは、瑞々しい葡萄の果実そのもの。。。
11/20~22はヌーボーに合わせたコース料理を提供します。通常のアラカルトもございます。ブーダンノワールやフロマージュブランとの相性は最高です(^^)v
3日間限定のコース→
●アミューズブーシュ
●自家製シャルキュトリの盛り合わせ
●豚肉と野菜のブイヨン煮込み(ポテロレーヌ)
●ムースドショコラ
●カフェ         5000yen(税込)

3)秋の新作アラカルトが続々登場!!
ジビエやキノコなどこの季節ならではの食材に、オーナーシェフ・フィリップ流のスパイスでアクセントを利かせたオリジナルメニューが盛りだくさんです。期間限定ですので、お見逃しなく!
★今月のアラカルト★
オードブル
・エゾ鹿のテリーヌ マンゴのチャツネ添えnew
・柿とキノコのクリームポタージュ ガラムマサラ風味
・フォワグラとブーダンノワール りんごのピュレ添え 胡麻の香りのアクセントnew
・鴨胸肉の燻製とラングスティーヌのサラダ仕立て オリーブソースnew
・香ばしく焼いた仔豚のテリーヌ デーツ添え
メイン
・仔いのししのシヴェ ねずの実風味 柿のロースト添えnew
・ウズラとさつま芋のロースト、豚バラ肉の照り焼き カフェ風味new
・牛ランプステーキ 赤ワインと黒カルダモンのソース
・的鯛のポワレ オレンジ風味 赤米のリゾットとアンディーヴ添え
・シェフのスペシャリテ 柔らかく煮込んだ仔豚とキャベツのブレゼ
 
皆様のご来店をお待ちしています!!

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おかげさまで1周年。ご愛顧ありがとうございます!

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日頃は格別のお引き立てを賜り、ありがたく厚くお礼申し上げます。
11月1日をもって、開店1周年を迎えることになりました。

これもひとえに皆様の温かいご支援のおかげと存じ、改めて心から感謝申し上げます。

本日11月1日土曜日まで、パリからシャンソン歌手のクララさんを招いて記念ライブ&ディナーを開催中です。

皆様のご来店お待ちしております!

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1周年記念 「シャンソンの夕べ」 いよいよ始まります!!

29日(水)より4日間、1周年記念シャンソンディナーを開催します
歌手のクララ・ケヌフランさんも到着し、リハーサルで素晴らしい歌声を披露してくれました。(居合わせたお客様はラッキー☆)
週末は込み合ってきていますのでどうぞお早めにご予約ください。。。11/1の最終回はサプライズあり?
コースの他に、当日はグラスワインと1プレートのセット(ミュージックチャージ込)でシャンソンを鑑賞いただけます。こちらは予約できませんのでお店までお問い合わせください。

イベントの詳細・・・
伝説のシャンソン歌手 エディット・ピアフの生涯を描き、昨年日本でも大ヒットした映画 「La Mome(邦題:エディット・ピアフ 愛の賛歌)」でピアフの歌声を担当した歌手で、ル・プレヴェールのオーナーシェフ フィリップの友人でもある クララ・ケヌフランさんによるディナーショーを開催しますshine

 
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クララ・ケヌフラン
7歳からピアノを始め、コンセルバトワールで11年間学ぶ。最終過程まで終了後、クラシックオペラや舞台にも造詣を深める。エディット・ピアフを代表とする、現実世界の愛や悲しみといったリアルな感情を歌うシャンソン・レアリストを自らのテーマとし、モンマルトルの街角からコンサートホール、TVラジオ出演と幅広く活動。パリを中心に、世界各国で音楽活動を行う。

一周年記念コース ”パッション(情熱)”
フォワグラとメークインのテリーヌ仕立て
牛フィレ肉のクロカンスパイス焼き 黒カルダモンソース
いろいろなショコラの一皿
コーヒー
¥8500(税・ミュージックチャージ込)

真近で繰り広げられるクララの演奏に耳を傾けながら、
4日間限定の贅沢なコースを 自慢の自然派ワインと共に存分にお楽しみくださいnotes
グループでのご予約大歓迎です!

10月29日(水)、30(木)、31(金)/
開場 6:30pm シャンソン 8:30pm~

11月1日(土)/
1) 開場 6pm    シャンソン 7pm ~ 終了 8pm
2) 開場 8:30pm シャンソン 9:30pm~ 最終回お楽しみイベントあり☆

ご予約・お問い合わせ
03-3486-1603

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1周年記念 「シャンソンの夕べ」

この秋 ル・プレヴェールは、たくさんのみなさんに支えられ、1周年を迎えます!!
1年間の感謝の気持ちを込めて、そしてお客様と共に記念日を祝うために、
スペシャルイベントを企画しましたnotes

伝説のシャンソン歌手 エディット・ピアフの生涯を描き、昨年日本でも大ヒットした映画 「La Mome(邦題:エディット・ピアフ 愛の賛歌)」でピアフの歌声を担当した歌手で、ル・プレヴェールのオーナーシェフ フィリップの友人でもある クララ・ケヌフランさんによるディナーショーを開催しますshine

 
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クララ・ケヌフラン
7歳からピアノを始め、コンセルバトワールで11年間学ぶ。最終過程まで終了後、クラシックオペラや舞台にも造詣を深める。エディット・ピアフを代表とする、現実世界の愛や悲しみといったリアルな感情を歌うシャンソン・レアリストを自らのテーマとし、モンマルトルの街角からコンサートホール、TVラジオ出演と幅広く活動。パリを中心に、世界各国で音楽活動を行う。

一周年記念コース ”パッション(情熱)”
フォワグラとメークインのテリーヌ仕立て
牛フィレ肉のクロカンスパイス焼き 黒カルダモンソース
いろいろなショコラの一皿
コーヒー
¥8500(税・ミュージックチャージ込)

真近で繰り広げられるクララの演奏に耳を傾けながら、
4日間限定の贅沢なコースを 自慢の自然派ワインと共に存分にお楽しみくださいnotes
グループでのご予約大歓迎です!

10月29日(水)、30(木)、31(金)/
開場 6:30pm シャンソン 8:30pm~

11月1日(土)/
1) 開場 6pm    シャンソン 7pm ~ 終了 8pm
2) 開場 8:30pm シャンソン 9:30pm~ 最終回お楽しみイベントあり☆

ご予約・お問い合わせ
03-3486-1603

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8月23日(土)24日(日)は原宿表参道元気祭「スーパーよさこい2008」です!

Menu2_r1_c1_2 今年の夏も表参道で「スーパーよさこい」元気祭が開催されます!
今年で8回目を数えるこのお祭は、副都心線の開通でさらに盛り上がること間違えなしです♪

ル・プレヴェールは通常どおり営業しております!お祭見学の後は、是非ル・プレヴェールで盛り上がってくださいね。

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【名 称】
奉祝 明治維新140年・明治神宮御社殿復興50年
原宿表参道元氣祭 × GTF スーパーよさこい 2008
【会 期】 2008年8月17日(日) プレイベント 実施予定
2008年8月23日(土)・24日(日)本祭 ※雨天決行
【会 場】 原宿表参道
明治神宮
代々木公園
NHK前ケヤキ並木通り
【主 催】 原宿表参道元氣祭実行委員会 / 商店街振興組合原宿表参道欅会

■■お問い合せ先■■
原宿表参道元氣祭スーパーよさこい事務局
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前6-31-21 オリンピアアネックス602
TEL:03-5766-1320 FAX:03-3406-7220
E-mail:info@yosakoi-harajuku.com

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フィリップ・ドゥラクルセル氏の「パリのビストロ事情」

ドゥラクルセルシェフが、9月20日に玉川高島屋で講習会に出演します!
ご興味のある方は、ぜひお申し込みくださいbleah

「食」にまつわる知識を楽しみながら、その道のプロに学ぶ「エル・ア・ターブル グルメアカデミー」。「フランスの食」をテーマに、エル・ア・ターブルが注目するフード業界人を講師陣に招き、試食を交えながら「おいしく」「楽しく」「ためになる」ワンランク上のアカデミックな講座だ。玉川高島屋S・Cにて7月・9月・11月の全3回開催するうち、今回は第2回の参加者を募集中。
 
第2回目の9月20日(土)は、パリの人気ビストロ「ル・プレヴェール」のオーナーシェフ、フィリップ・ドゥラクルセル氏による「パリのビストロ事情」講座。スパイス使いの達人といわれるドゥラクルセル氏のスペシャリテを試食しながら、パリで人気のビストロガノミーやレストラン事情に触れるまたとない機会だ。ぜひ参加して!

日時/2008年9月20日(土) 14:00〜15:30(予定)
会場/玉川高島屋S・C 西館1階アレーナホール
住所/東京都世田谷区玉川3-17-1
受講料/¥3,000
募集/10名(募集定員全60名中、今回の参加募集人数は10名。応募者多数の場合は抽選)

応募はこちらから。

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㈱ラシーヌさま 創立5周年記念パーティのおしらせ【7月26日(土)】

ル・プレヴェールがいつもお世話になっている、ワインインポーターのラシーヌさんが、4月に5周年を迎えられました。おめでとうございます!shine
このお祝いパーティを、ル・プレヴェールにて来る7月26日に下記のとおり開催していただくことになりました。
なるべくたくさんの方々とお祝いしたいということですので、ご興味のある方は是非お申込みくださいbirthday

日時 : 2008年 7月26日(土) 12:00 ~ 15:30

会場 : ル・プレヴェール Le Pré Verre

住所 : 渋谷区神宮前5-10-1 GYRE(ジャイル) 4F

電話 : 03-3486-1603

会費 : 5000 円 (お料理および会場代として申し受けます)
なお、ワイン代は小社が負担させていただきます。

定員 : 150名(お申込順に受付、定員になり次第締め切らせていただきます)

申込先 : E-mail ( info@racines.co.jp )またはFax(Fax: 03-5366-4870)にてお申し込みください。*会費は振込み制といたします。振込先は、別途ご案内させていただきます。
「20087.pdf」をダウンロード

(株)ラシーヌ 創立 5 周年記念

東京地区  消費者の会のご案内

  小社(株)ラシーヌは、本年4月7日に創立満5周年を迎えました。この間、小社と、小社の取り扱いワインを支えてくださいましたのは、海外の生産者 / 卸・小売店 / レストラン、ジャーナリズム、そしてご愛飲くださった多くの消費者の方々です。そのお一人お一人に感謝し、心から厚く御礼申し上げます。

 今回は、これまでの5年間ご支持いただいている消費者の方々を対象として、感謝の気持ちをこめて、また、現在のラシーヌをよりよく知っていただきたくために、

ラシーヌのワイン50種とパリのビストロ料理を、ル・プレヴェールでお楽しみいただく立食の会
を、次の要領で開かせていただきますので、ふるってご参加ください。
なお、人数に限りがありますので、早めにお申し込みくださいますよう、お願いもうしあげます。

株式会社ラシーヌ 代表取締役
合田 泰子 / 塚原 正章

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【参加者募集中!】ELLE à table グルメアカデミー

Elleatable38_130_2 「フランスの食」をテーマに、エル・ア・ターブルが注目するフード業界人を講師陣に招き、試食を交えながら「おいしく」「楽しく」「ためになる」ワンランク上のアカデミックな講座「ELLE a tableグルメアカデミー」を 玉川高島屋S・Cにて7月・9月・11月(全3回)開催する。

 第二回目の9月20日(土)はパリの人気ビストロ「ル・プレヴェール」のオーナーシェフ、フィリップ・ドゥラクルセル氏が「パリのビストロ事情」についてお話します!

お申込みはこちらから

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サーブルドール騎士団

_dsc0531 先日、ル・プレヴェールにて、サーブルドール騎士団主催のシャンパンブランチの会が開かれました。

珍しい催しだったので、写真を少し。_dsc0563

サーブルドール騎士団とは

目的 La Confrerie
サーブルドール騎士団は、サブラージュの楽しみを中心にしたシャンパーニュ文化の保護と啓蒙・愛好家同士の交流を目的に、シャンパーニュのふるさとであるフランス・シャンパーニュ地方において1986年に非営利目的の運営組織として設立されました

「サブラージュ」という作法 L'Art du Sabrage 
かつてフランスの剣士達が「サブラージュ」と呼び、シャンパーニュの瓶口をサーベルで切り飛ばして楽しんだ所作を洗練されたアート(技)と定め、その優雅な動作を正しく継承・広めていくことを活動の指針としています。

由来 L'Origine 
「サーブルドール」Sabre d'Orとはフランス語で「金のサーベル」を意味します。17世紀に誕生したシャンパーニュは、19世紀に入ると貴族階級だけでなく、裕福な市民階級や軍隊の間でもこよなく愛されるようになりました。野営地で開かれたパーティの際に、将校達がシャンパーニュのボトルネックをサーベルで切り落として打ち興じ、動作の優雅さや切り口の美しさを競った事が始まりです。この所作は「サブラージュ」と呼ばれるようになって美食を楽しむ人々の間にも次第に広まっていきました。今日では、主に祝宴の際にサブラーに選ばれた人が、にぎにぎしくシャンパーニュを抜くための、優雅でワイルドなパフォーマンスとなっています

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ご予約ください!

Sigle 第1回ア・ラルドワーズは25日までです!

おかげさまで、毎日混雑しております。お越しのお客さまは、ご予約をお薦めします。03-3486-1603

パリの「ラヴァングー」を東京で愉しめるこの機会を、お見逃しなく!シェフのクリストフ・ボーフロンが腕をふるって皆様のお越しをお待ちしております。611

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「ラヴァングー」いよいよ東京期間限定上陸です!

本日から、第1回ア・ラルドワーズが開催ですwink0516_014

パリの「ラヴァングー」のシェフ、クリストフ・ボーフロン氏が表参道のル・プレヴェールをジャックして、得意料理の数々を披露しますpigwine

ボーフロン氏が選んだワインとのマリアージュを25日までお楽しみいただけます。

この機会をお見逃しなく~。

0516_007 エイヒレのロースト、カポナータ仕立て アンショワードと共に
Raie rôtie, caponata, servie avec une anchoïade

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いよいよ16日ディナーからア・ラルドワーズが始まります!

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パリ発ビストロノミーの有名シェフによるコラボレーション企画"ア・ラルドワーズ”
5月16日【金】~25日【日】
「パリ・ビストロノミーの新鋭クリストフ・ボーフロン(L’Avant-Goût)」が来日します!
The Parisian wine bistro "Le Pré Verre" (Tokyo - Omotesando) is attending the first collaboration project named "A l'Ardoise" (blackboard in french) during 10 days from 2008 May 16th (fri) to 25th (sun) with one of the newest exciting Chef of "bistronomy", Christophe Beaufront (from L'Avant-Goût in Paris).
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cherryMenu Déjeuner ランチメニューcherry
------------------------------A. ¥1,400------------------------------
* ヴィシソワーズのスパイス風味 鶉の卵のポシェとレモンのコンフィ添え
* 若鶏胸肉のマリネ キュリキュマ風味
* Vichyssoise de pomme de terre aux épices et citron confit au gros sel (œuf poché caille)
* Filet de poulet mariné au curcuma et vinaigrette au colombo
------------------------------B. ¥1,950----------------------------
(前菜+メイン、もしくはメイン+デザート)
* ナスのコンポート カルダモン風味とズッキーニのソテー サフラン風味のヴィネグレ
* 子牛のブレゼ タプナードソース
もしくは
* 本日の鮮魚 ラヴァングー風
* ルヴァーブのクランブル 黒ゴマアイス添え
* Compote d’aubergine acidulée à la cardamome (câpres et vgette safranée)
* Bas de carré de veau roulé à la tapenade
ou
* Poisson du jour a la facon de 'l'avant gout'
* Crumble de rhubarbe et glace au sesame noir
-----------------------------C. ¥2,950-------------------------------
(前菜+メイン+デザート)
* 冷製グリーンピースのヴルーテ ミント風味 フレッシュチーズのタルティーヌ
* エイヒレのロースト、カポナータ仕立て アンショワードと共に
もしくは
* 子羊とドライフルーツのパートフィロー包み モロッコ風
* お好みのデザート
* Velouté froid de petit pois à la menthe, tartine de chèvre frais et de radis
* Raie rôtie, caponata, servie avec une anchoïade
     ou
* Croustillant d’agneau aux fruits secs et aux saveurs du Maroc, fouillis d’herbes
* Dessert a la carte
shineshineshine
wineDîner a la cartewine
ディナー(前菜・メイン・デザートのプリフィクス)5,500円
ou menu entrée-plat-dessert à ¥5500
下記のメニューから一品ずつお選びください。
---------------Les Entrées    オードブル ¥1,800---------------
*冷製グリーンピースのヴルーテ ミント風味フレッシュシェ-ブルチーズのタルティーヌ添え
*鴨のタルタル仕立て スパイス風味
*鶉のコンフィとナスのコンポート、クミンの香るフロマージュブラン
*カカオ風味の海老のマリネとポテトサラダコーヒードレッシングのアクセント
*フレッシュフォワグラと黒大根のサラダトリュフ風味のドレッシング (+600円)
* Velouté froid de petit pois à la menthe, tartine de chèvre frais et de radis
* Tartare de canard aux épices, sweet and saur
* Caille confit à l’huile d’olive, compote d’aubergine au fromage blanc et cumin
* Croqu’en sel de radis noir et de foie gras cru, à la vinaigrette de jus de truffe
* Salade de pomme de terre et de crevettes marinées au grué de cacao et vinaigrette au café(+600yen)
---------------------Les Plats     メイン  ¥3,200--------------
*ラヴァングーのスペシャリテ仔豚のポトフ
*エイヒレのロースト カポナータ仕立てアンショワードと共に
*子羊とドライフルーツのパートフィロー包み モロッコ風
*仔牛スネ肉のコンフィ、シナモンとレモン風味のサツマイモ添え
*鴨のローストフォワグラ添えヴェルヴェンヌ風味のリゾット(+600円)
*Le fameux pot au feu de cochon de l’Avant-Goût
*Raie rôtie, caponata (céleri branche, oignon, carotte, câpre, pignon de
pin et tomate cerise malicieusement assaisonnés), servie avec une anchoïade,
*Croustillant d’agneau aux fruits secs et aux saveurs du Maroc (pâte
filo), fouillis d’herbes,
*Jarret de veau confit aux épices, patates douces à la cannelle et zeste
de citron
*Poitrine de canard sauvageon (et foie gras) rôtie, risotto à la verveine fraîche(+600yen)
------------------Les Desserts    デザート  ¥1,100--------------
*フレッシュコリアンダー風味のパイナップルとムースショコラ
*イチゴのグラタン キャラウェイ風味バジルのアイスクリーム
*クリーミーなショコラ、カフェ風味の赤ピーマンのコンフィを添えて
*グリオットのスープ仕立てレモングラス風味フロマージュブランのムースと共に
* Ananas à la coriandre fraîche, mousse de jivara
* Gratin de guariguettes au carvi, glace au basilic
* Verre de chocolat crémeux à la saveur légère de café et poivron rouge confit
*Soupe de griotte à la citronnelle, mousse de fromage blanc, gelée de miel au thym

クリストフ・ボーフロン(Christophe Beaufront):Chef_et_ses_cochons3_2
ミシェル・ペニョ氏、ミシェル・ゲラール氏、ギ・サヴォワ氏、イヴ・カンドゥボルド氏の元で修業を積んだ後、1997年に「ラヴァン・グー(L'Avant-Goût)」をオープン。

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もうすぐGWです!!

さてさて、もうすぐゴールデンウィークですね。 表参道の欅並木も気が付けば緑が生い茂って、散歩すると清々しいclub

さて、ご存知のようにル・プレヴェールはお子様大歓迎です。そこで、「こどもの日スペシャルセットメニュー」をご用意しました。 是非、ご家族でご来店くださいませ。

MENU ENFANT SPECIAL

こどもの日スペシャルメニュー 5月3日(土)~6日(火)まで

Cuisse de poulet rôti à la crème champignon
若どりもも肉の柔らかいロースト キノコクリームソース
----------------------------------------------------
Brochette de banane et fraise glace vanille
バナナとイチゴのブロシェット バニラアイス添え
----------------------------------------------------

1,500円(税込・サ込)
ランチおよびディナー
(5歳~小学校中学年向けです)

また、少し先ですが、いつもお疲れ様のお母さんへ「母の日notesスペシャルランチコース」もご用意しました。

MENU FETE DES MERES

母の日スペシャルランチ 5月10日(土)、11日(日)

Terrine de légume de printemps et crème de petits pois
いろいろな春野菜のテリーヌ グリーンピースのクリームと共に
----------------------------------------------------
Turbot rotie Chetney d’oignon et vinaigrette de pistache
ヒラメのロースト オニオンのチャツネ添えピスタチオのヴィネグレット
----------------------------------------------------
Dessert de Fete des Mères
母の日スペシャルデザート
----------------------------------------------------
Une Surprise
おみやげ
----------------------------------------------------

3,000円(税込・サ込)

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第1回“A L’ARDOISE(ア・ラルドワーズ)“予約承り中です。

「lpvalardoise.pdf」をダウンロード

Lardoise_logojpg

海外未進出のパリのビストロノミー「ラヴァン・グー」を東京で味わうことができるまたとないチャンス!日本のマスコミも注目のクリストフ・ボーフロン自身が来日して腕をふるいます。

ラヴァングー(フランス語で予感・前兆・予測の意)な味をご賞味ください。

ご予約承り中です。

第1回 開催概要

場  所:ル・プレヴェール(渋谷区神宮前5-10-1GYRE4階)
開催期間:2008年5月16日(金)~5月25日(日)
料  金:ランチ:1,200円、1,800円、2,500円
ディナー(前菜・メイン・デザートのプリフィクス)5,500円

代表的メニュー例:
「スペシャリテ、豚のポトフ」「ズッキーニのソテー、レーズンとレモンのコンフィ、サフラン風味のドレッシング」「トマトといちごのガスパチョ、バニュルスヴィネガーのアクセント、グリッシーニ添え」「子羊とドライフルーツのパートフィロー包み、モロッコ風」「野鴨のロースト、フォワグラ添え、ヴェルヴェンヌ風味のリゾット添え」「グリオットのスープ仕立て、レモングラス風味、フロマージュブランのムースと共に」「クリーミーなショコラ、カフェ風味赤ピーマンのコンフィ添え」などLechef

L’Avant-Goût (ラヴァン・グー)概要 
住 所 : 26, rue Bobillot 75013 Paris
クリストフ・ボーフロン(Christophe Beaufront):
ミシェル・ペニョ氏、ミシェル・ゲラール氏、ギ・サヴォワ氏、イヴ・カンドゥボルド氏の元で修業を積んだ後、1997年に「ラヴァン・グー(L'Avant-Gout)」をオープン。

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2008年・春のシャンパーニュパーティ-5月17日-のご案内

shineサーブルドール騎士団主催2008年春季シャピットルのお知らせですshine

今回のテーマはずばり「朝からシャンパーニュ!」。 Default_14_2
騎士団シャピットルでは初の試みでいわゆる「朝シャン」を、春の陽光が降り注ぐ午前中から優雅に楽しもうというものです。
シャンパーニュは、初夏の季節に会わせて最初から最後まですべてブラン・ド・ブラン。
この爽やかで清々しいシャンパーニュを味わい尽くします。

ドレスコード・・・ribbon

"SOMETHING GREEN!"
ブラン・ド・ブランの原料であるシャルドネ種の瑞々しい緑色に敬意を表して“サムシング・グリーン”、つまり何がしかの緑色を身に着けてお越しください。

ベストドレッサー賞・・・crown

参加者の皆様全員を対象に、「SOMETHING GREEN!」のテーマに沿ってベストドレッサー賞を開催致します。
受賞者には素敵なプレゼントを用意しています。

概要/

日時 : 2008年5月17日(土) 
        11h00  受付開始・ウェルカムシャンパーニュ
        11h30  サブラージュセレモニー・叙任式
        12h00  ブランチ
        15h00  閉会

場所 : ル・プレヴェール東京 東京都渋谷区神宮前5-10-1 GYRE(ジャイル)4F  TEL : 03- 3486-1603

会費 : 会員: 12.000円 一般: 14.000円

*会員の方、次に前回満席のためご参加頂けなかった方を優先的にお申込を受付けます。(~4月15日まで)
それ以降はすべてお申込順で受付させて頂きますのでご了承ください。

サブラー叙任をご希望の方はお早めにお問い合わせ下さい。

お申込・お問い合わせはこちらから

Chers Sabreurs, Chers Membres et Chers Amis,

La Confrerie du Sabre d'Or a l'honneur de vous inviter a son Chapitre
de printemps. Pour la premiere fois, nous l'organisons au cours d'un
brunch pour feter la nouvelle saison en verdure.

"SOMETHING GREEN!".....
Sous le theme de "something green!" en hommage a la couleur du
Chardonnay,et en toute decontraction, nous ne degusterons que des
blancs de blancs (une petite quinzaine).

"LE PRE VERRE".....
La bistronomie est arrive au Japon!
C'est Philippe Delacourcelle, maitre de ceans qui nous fera decouvrir
sa cuisine d'epices.Nous aurons a apprecier le champagne en pleine
lumiere du midi dans le cadre lumineux de ce nouveau restaurant. (les
jeux de mot sur "asashan" sont interdites - sauf vestimentairement).

Date : le Samedi 17 Mai 2008
Lieu : LE PRE VERRE TOKYO  
11h00     Accueil - welcome champagne
11h30     Ceremonie de sabrage - Intronisations
12h00     Brunch
15h00     nakajime

tarif (le dejeuner et les boissons tout compris):

12,000 yen / membre
14,000 yen / non membre

Merci de bien vouloir vous inscrire en nous retournant tous les noms
de participants a cette adresse : info@sabredor.org


La fete est placee sous le theme de "something green!",
et comme d'habitude seront decernes les prix aux ≪Best Dressers≫.
Merci donc d'etre decontractes, mais elegants et de porter quelque
chose de vert !

目的 La Confrerie
サーブルドール騎士団は、サブラージュの楽しみを中心にしたシャンパーニュ文化の保護と啓蒙・愛好家同士の交流を目的に、シャンパーニュのふるさとであるフランス・シャンパーニュ地方において1986年に非営利目的の運営組織として設立されました。

「サブラージュ」という作法 L'Art du Sabrage
かつてフランスの剣士達が「サブラージュ」と呼び、シャンパーニュの瓶口をサーベルで切り飛ばして楽しんだ所作を洗練されたアート(技)と定め、その優雅な動作を正しく継承・広めていくことを活動の指針としています。

由来 L'Origine 
「サーブルドール」Sabre d'Orとはフランス語で「金のサーベル」を意味します。17世紀に誕生したシャンパーニュは、19世紀に入ると貴族階級だけでなく、裕福な市民階級や軍隊の間でもこよなく愛されるようになりました。野営地で開かれたパーティの際に、将校達がシャンパーニュのボトルネックをサーベルで切り落として打ち興じ、動作の優雅さや切り口の美しさを競った事が始まりです。この所作は「サブラージュ」と呼ばれるようになって美食を楽しむ人々の間にも次第に広まっていきました。今日では、主に祝宴の際にサブラーに選ばれた人が、にぎにぎしくシャンパーニュを抜くための、優雅でワイルドなパフォーマンスとなっています。

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3月16日日曜日セント・パトリックス・デイ・パレード@表参道

みなさん、St Patrick's Day (セントパトリックスデー)cloverを知ってますか?

Come with any GREEN item, and you will be given a Lucky -charm petit four!

For this special day, We do have GUINNESS (800yen)beer and Suntory Premium Molt's is only 500yen only (usually 800yen) for this day (16th March)!!Guinness_2

聖パトリックの祝日(せいパトリックのしゅくじつ、英 St Patrick's Day セントパトリックスデイ)は、アイルランドにキリスト教を広めた聖人聖パトリックの命日。カトリックにおける祭日であり、アイルランドの祝祭日です。

東京では、このお祭の記念に緑色を身につけて表参道でパレードを行うそうです。

と、お祭好きのル・プレヴェールも一緒にこのイベントを盛り上げようと、16日当日は特別にGUINNESS(ギネスビール)-アイルランドを代表する黒ビール-をご用意します!また、ビール好きの方のために、サントリープレミアムモルツ(生)を通常800円のところ、16日に限りなんと500円でご提供いたしますbeer

appli02また、当日緑色を身につけてご来店された方へ、幸運が訪れるup、緑cloverのプチフールをプレゼント!しちゃいます。お楽しみに!

このパレードは「アイルランドを一般の方にもっと知ってもらおう!」を主旨に1992年から開催されている最大のアイリッシュイベント。原宿表参道をアイルランドのシンボルカラー、グリーンを身につけた1,000名がパレードします。
日時:2008年 3月16日(日) *雨天決行
(荒天の場合、当日AM7時に催行か否かを決定、掲示板上でご案内致します。)
時間:午後2:00 - 4:00
場所:原宿表参道
This parade is the biggest Irish event in Japan and it started in 1992 for the purpose of introducing Ireland to Japanese people.
Date: 16 March 2008 (Sun)
Time 2:00 - 4:00
(No postponement for rain. In case of heavy rain, check BBS of this site)
Venue: Omote-sando, Harajyuku, Tokyo
Meeting at : Shibuya Jingu-mae School. (No smoking and drinking are allowed in the school)

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「パリ・ビストロノミーの新鋭クリストフ・ボーフロン(L’Avant-Goût)@ル・プレヴェール東京」開催のお知らせ 

「LPVRelease080303JP.pdf」をダウンロード

Cheffrise_2 2008年5月16日(金)~5月25日(日)までの間、パリ発ビストロノミーの有名シェフによるコラボレーション企画『第1回A L’ARDOISE(ア・ラルドワーズ)』を開催いたします。期間中、ル・プレヴェールのシェフ、フィリップ・ドゥラクルセル推薦のパリのビストロノミー有名シェフの料理をル・プレヴェール東京でご賞味いただける特別な9日間です。Logogout 

また、フィリップ・ドゥラクルセルは、東京初出店を機に『星付きレストランだけがすばらしいレストランではない。庶民のリアルな食文化の代表である「ビストロ・ブラッスリー」の流儀を広く世間に発信したい!』という気持ちを込めてこのイベントを主催する会<A L’ARDOISE(ア・ラルドワーズ)>を設立します。パリでは、数年前からル・プレヴェールに代表されるような、「ビストロノミー」スタイルのレストランが流行中です。ビストロノミーとは、値段や気軽さは「ビストロ」、料理は一流の「ガストロノミー」という二つの言葉を合わせた造語。そのビストロを象徴するアイテムとして「黒板メニュー(Ardoise)のある店」を合言葉にこの会の参加メンバー(日仏)を募集し、このイベントを定期的に開催します。Angle

第1回目となる今回は、パリのビストノミーブームの新鋭、「L’Avant-Goût(ラヴァン・グー)」のシェフ、クリストフ・ボーフロンを招き、その名の通り進歩(Avant)と味(Goût)を組み合わせたクリエイティブな料理を存分にお楽しみいただきます。

Du 17 au 25 mai, les frères Delacourcelle invitent en résidence Christophe Beaufront, Chef du restaurant l'Avant-Goût à Paris, il fera découvrir sa cuisine inventive et ses spécialités aux convives du Pré Verre Tokyo.
(Courant mars vous découvrirez les plats (4 entrées, 4 plats, 4 desserts) qu'il prépare pour cette occasion, ainsi que le vin "coup de coeur" qu'il aura choisi...)
Découvrir
le restaurant l'Avant-Goût sur son site.

パリに本店のあるワインビストロ「ル・プレヴェール」だからこそ実現できる期間限定イベント
『A L’ARDOISE(ア・ラルドワーズ)』。パリで流行のビストロノミーの“今”をご堪能ください。

クリストフ・ボーフロン(Christophe Beaufront): 1962年パリ生まれミシェル・ペニョ氏 、ミシェル・ゲラール氏、ギ・サヴォワ氏、イヴ・カンドゥボルド氏のもとで修行を積んだ後、1997年に「L’Avant-Goût (ラヴァン・グー)」をオープン。同店オーナーシェフ。2001年ビストロの向いにワイン専門店「L'Avant-Goût Côté Cellier(コテセリエ)」をオープン。スペシャリテは、豚肉のポトフ・スパイス風味。

詳細は、杉本までお問合せください。(電話:03-3486-1603)

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フランス自然派ワイン、生産者来日記念ディナー、ご予約承り中です!

~特別ディナー~
■ 2008年1月25日(金)26日(土)
■ 時間:18時半より21時まで(要℡予約)TEL 03-3486-1603
■ 9,500円 (ワイン込、税・サ込)

ル・プレヴェールでは、シェフソムリエ、マーク・ドゥラクルセルが特別にセレ
クトした自然派ワインの生産者を招いて、特別ディナーを開催いたします。

ワインとのマリアージュをお楽しみいただけます。


*:..。♡* ディナーのコース ゜¨゜゜・*:..。♡*゜¨゜゜・*:..。♡*゜¨゜・
Coquille St-Jacques à la citronelle
帆立貝の温製サラダ レモングラス風味
Joue de Boeuf et frites de navet
牛ほほ肉のコンフィ かぶのフリット添え
Fromages
フランス製チーズ
Gateau Fraises au persil
イチゴとパセリのロールケーキ
Café
コーヒー
Les vins sont compris et à volonté
ワイン込(飲み放題です!)
*:..。♡*゜¨゜゜・*:..。♡*゜¨゜゜・*:..。♡*゜¨゜・*:..。♡*゜¨゜゜・*:..。


・‥…━━━☆ 来日予定の自然派ワイン生産者・‥…━━━☆・‥

1. Didier CHAMPALOU(ディディエ・シャンパル) : Val de loire (ヴァルドロ
ワール)
ヴァルドロワール地域ヴーヴレの生産者。白ワイン(辛口)とシュナン種のス
パークリング(ペティアン)を生産。

2. Stephane MOREAU NAUDET(ステファン・モロ=ノデ) : シャブリ(ブルゴー
ニュ地方シャブリ地区)
シャブリの新星。シャルドネ種の3種類のワインを紹介します。よく熟し、複雑
な味わい。

3. Francois BARMES BUECHER (フランソワ・バルメ=ビュシェール): アルザス
アルザスのビオディナミの生産者。数種類のワイン、数種類のセパージュを紹介
します(リースリング、ゲヴェルツトラミネールなど)。スパイスと相性のよい
エキゾチックな風味のワイン。

4. Francois HENRY(フランソワ・アンリ) : ラングドック
ラングドック地方の生産者。太陽の恵み一杯のまろやかでフルーティで、地中海
地方の石灰質の土地を思わせるワインを紹介します。希少価値のある伝統的なぶ
どう品種から生産しています。

5. Marc PENAVAYRE(マルク・ペナヴェル) : ミディピレネー
ミディピレネー地方フロントンの生産者。ネグレット種の特徴を活かした、スパ
イスや野草のハーブの香り豊かなワインを紹介します。

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自然派ワイン生産者来日記念!第1回特別試飲会のおしらせ【1月25日、26日】

ル・プレヴェールでは、シェフソムリエ、マーク・ドゥラクルセルが特別にセレクトした自然派ワインの生産者を招いて、特別試飲会を開催いたします。また、今回のワインのために特別にディナー(要予約、9,500円/ワイン込)をご用意しました。ワインとのマリアージュをお楽しみいただけます。
 
当日は、ワイナリーのラインナップを試飲いただけます。当日ご参加いただければ、オーナーに直接質問したりしながらお気に入りを見つけることができます。パリのワインビストロ「ル・プレヴェール」ならではの超プレミアムな試飲会です。ワインが好き!ワインを楽しみたい!そんな方はぜひお越し下さい。ワインの知識は必要ありません。

特別試飲会は、もちろん参加費無料、予約不要です。開催時間内にご来店いただけますのでご都合に合わせてお気軽にご来店下さい。 (入場には招待状が必要です。招待状をご希望の方は、恐れ入りますが、申込み用紙をダウンロードの上、FAXにてお申込みください。)

「Entry081.pdf」をダウンロード

~特別試飲会~

2008年1月26日(土)

場所:ル・プレヴェール

時間:15時~17時半 (時間内は出入り自由です)

入場無料・予約不要

入場には招待状が必要です。皆様お誘いあわせの上、お越しください。

ワインの知識はまったく必要ありません。
・参加料は無料、予約不要です。ご都合のよいときにお越しいただければ結構です。
・まわりの方へご迷惑になりますので、大勢で来られて騒がれる方はご遠慮願います。

~特別ディナー~

2008年1月25日(金)26日(土)

時間:18時半より21時まで(要予約)

9,500円 (ワイン込、税・サ込)

Coquille St-Jacques à la citoronelle

帆立貝の温製サラダ レモングラス風味

Joue de Boeuf et frites de navet

牛ほほ肉のコンフィ かぶのフリット添え

Fromages

フランス製チーズ

Fraises au persil

イチゴとパセリのロールケーキ

Café

コーヒー

Les vins sont compris et à volonté

ワイン込(飲み放題です!)

来日予定の自然派ワイン生産者

_ Didier CHAMPALOU(ディディエ・シャンパル)  : ヴァルドゥロワール

_ Stephane MOREAU NAUDET(ステファン・モロ=ノデ) : シャブリ

_ Francois BARMES BUECHER (フランソワ・バルメ=ビュシェール): アルザス
_ Francois HENRY
(フランソワ・アンリ) : ラングドック
_ Marc PENAVAYRE
(マルク・ペナヴェル) : ミディーピレネー

ご予約 お問合せ:ル・プレヴェール ℡:03-3486-1603 fax :03-3486-1604

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Galette des Rois ガレット デ ロワ

Image0631 フランスでは、公現祭(Epiphanie)の日<カトリックの習慣で主の公現=東方の三博士の訪問を記念する日で1月6日>にお祝いのお菓子(ガレット)を頂きます。中にそら豆か陶製の小さな人形が隠してあって、当たった人がその日の王様(女王様)になることができます。Image0611_2

ル・プレヴェールでもこのお祭にちなんで、当たり入りの「サツマイモのガレットデロワ」を用意しております。期間限定で15日までの予定で、デザートとして提供しております。

どうぞ、新年の運試し!に美味しく頂いてくださいね。

詳しくはお店までお問合せください。

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自然派ワイン試飲会のお知らせ。

2008年1月26日土曜日にフランスから自然派ワインの生産者が来日します。Lpv1107_026

ワイン試飲会を企画中です。お楽しみに!

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